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素焼きした生地に釉薬での名前入れ作業風景

ストラップの上部キャップ部分です。紐の通る穴に釉薬が掛かると穴が塞がりますので、ひとつひとつ棒に刺して手作業にて釉薬を掛けていきます。
写真は釉薬を乾燥させた状態。上部キャップも計3回窯に入ります。

有田焼携帯ストラップ製作作業風景

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1300度の本窯にはこの状態で入ります。
全体に釉薬が掛かりますので吊り焼きします。

この窯の後に写真を貼り再度本窯に入れます。

白磁の釉薬を掛け、乾燥させて紐の入る穴を掃除し、陶器の棒に刺して本窯に入れます。